あそぶ部

『にいかっぷ』の民を守る●●さんが『判官館森林公園』にいるという噂。

編集長のお気に入りスポットの『判官館森林公園』。

地元の方々には『オバケ🎃がでるぞ』なんてお声もチラホラと聞こえてくるこの場所。

でも『オバケ』に出逢えたら、それはそれで超がつくほどの有名人になれるかも。と編集長はアノ手コノ手を使って『オバケ』とお友達になってしまおうと、虎視眈々と出会いのチャンスを伺っているわけであります(笑)

そんな判官館には町を守る黒い狐のピポクの伝説があると、何時ぞやの日記でお伝えしておりましたが、またしても『守り神発見』との情報が!

早速、判官館森林公園に行ってみると⋯真っ赤に燃える秋ではなくてチラホラと垣間見える『小さな秋』。素敵です♪


うんうん、やっぱり気持ちがいいです★
脳ミソ内のモヤモヤ感がスッキリするのは何故でしょう♪

で、問題の『守り神』⋯


こちらはニャン子ちゃんですね。(フライちゃんです★)

で、もう一度。問題の『守り神』⋯


むむ、少しわかりづらいですね〜。

では。


『出た〜オバケが〜w!』⋯いやいやどうして、凛として町を見下ろす神様のように頼もしく見えましたよ♪

ん〜何に見えますかね〜、お名前つけてあげたいですね♪

ちなみに●●さんに出逢いたい方は、キャンプ場から判官岬に抜ける道を行き、左手→つまりは町側を眺めていると●●さんに出会えます。

そんな感じで『判官館森林公園』をウォーキングしていると色んな発見があるのがおもしろいですね。
ちなみに⋯


『わ〜ピンクのリボン♪』とタッチした編集長。大バカ者でした。
このピンクのリボンは『触ると、かぶれますよ♪』と親切な人がつけて下さっているサインでございました。

痒いです、今(笑)

でも、歩くだけでもリフレッシュ。

『判官館森林公園』はコースそれぞれに様々な風景が楽しめる魅惑のスポットなのでした〜♪


姫りんご、酸っぱくておいしーですよ★

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投稿者の記事一覧

1974年2月4日生まれ。
『にいかっぷ新聞』|代表:若勢 文太/bunta wakase
新冠町地域おこし協力隊員

馬に魅せられ東京から北海道日高地方の新冠町へ移住。
この地が世界で一番暮らし心地の良い町だと信じてやまない。

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